客室の和室に敷設
旅館の客室和室に、畳の質感を保ったまま床暖房を敷設した事例です。
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CHALLENGE
ご要望と課題
畳の風合いと厚みを変えずに施工する必要があり、繁忙期を避けた短期間での完了が求められました。
SOLUTION
ご提案と施工方法
畳下の下地を確認したうえで敷設厚みを抑えた構成とし、閑散期の2日間で施工しました。
RESULT
施工後
畳の仕上がりを維持したまま、客室単位での温度設定が可能になりました。
お客様の声
「見た目が変わりませんでした。(掲載許諾の確認後に実際のコメントへ差し替え)」
※ 掲載内容はお客様の掲載許諾を確認のうえ確定します。